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アニマミックス・ビエンナーレ2015-2016で第21回学生CGコンテスト優秀作品を上映

July 28th, 2016 Published in 世界のフェスティバル

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上海で開催の「アニマミックス・ビエンナーレ2015-2016」で、
第21回学生CGコンテスト受賞作品の上映が行われ大変な好評をいただき、
8月に追加上映を行うことになりました。
上映日程:8月15日(月)~8月23日(火)
上映会場:上海当代美術館(MoCA)3F
上映プログラム:
1)アート部門優秀作品プログラム
久保 雄基『Lonely Boy』(評価員賞)
村松 健太(作者/代表者) 松永 昂史, 渡部 克哉, 村上 由宇麻, 今尾 拓真
『フジヤマさん業の仕事 劇場版』(評価員賞)
山形 一生『円らなカオス』(評価員賞)
阿部 舜『母よ、アニメを見よう』(審査員賞)
横山 航『ただ走る』(優秀賞)
山中 澪『えんえん』(優秀賞)
幸 洋子『ズドラーストヴィチェ!』(最優秀賞)
2)エンターテインメント部門優秀作品プログラム
中村 麻実『寿司』
やまだみのり『毛まみれヘブン』
冠木 佐和子『MASTER BLASTER』
木村 和貴『合神装甲 ソルダイナー』
佐藤 美代『きつね憑き』
木畠 彩矢香『息ができない』
森山 瑠潮『マッキーとユッキーのミッドナイトギャラリー』
武中 敬吾/野本 有紀『ゆめみるシロ』
中島 渉『EMIGRE』
「アニマミックス・ビエンナーレ2015-2016」
韓国、香港、上海などの美術館が連携して「アニマミックス・ビエンナーレ」という共通のタイトルを掲げ、それぞれの美術館が2年の間に独自のテーマで展覧会を開催するものです。今回、上海当代美術館(MoCA)では、メディアアーティスト、ジェフリー・ショーがチーフキュレーターを務め、東アジアを中心に13組の作家の作品が展示されました。
詳細(中国語)はこちら