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Entries from December 2011

[レビュー] スロベニア人作家による展覧会「ABSOLUTELY FABULOUS 5」

December 31st, 2011 by wakimoto | No Comments

ばかばかしいほどのユーモアに溢れながらも、現代のメディアのあり方や資本主導型社会の構造に対して批判的な眼差しを投げつけるスロベニア出身の2人のアーティスト、ニカ・オブラク & プリモージュ・ノヴァク(Nika O [read more..]


[ch D] 学生CGコンテスト「企業賞発表!&受賞作品展会議」レポート

December 27th, 2011 by admin | No Comments

12月26日(月)午後6時から「学生CGコンテスト」今年最後のネット配信をおこないました。 審査委員長の原田大三郎氏をはじめ、審査委員の木村了子氏、竹中直純氏、水江未来氏、そして評価委員の谷口暁彦氏、土居伸彰氏、萩原俊矢 [read more..]


[ch D] 「クリスマススペシャル!水江未来のアニとーく」レポート

December 27th, 2011 by admin | No Comments

12月22日(木)にUSTREAM番組「水江未来のアニとーく」と「学生CGコンテスト」がコラボレーションし、「クリスマススペシャル!水江未来のアニとーく」と題してトーク番組を行いました。 司会は、インディペンデントレーベ [read more..]


[レビュー] 文化庁メディア芸術祭宮崎展

December 25th, 2011 by hosokawa | No Comments

第15回文化庁メディア芸術祭の受賞作品が発表された。国立新美術館では、2月に恒例の受賞作品展が開催される。年々の来場者の増加は、その注目度も年を追うごとに増している表れだろう。この文化庁メディア芸術祭は今年、京都と宮崎で [read more..]


[ch D] 学生CGコンテスト「企業賞発表!& 受賞作品展会議」配信

December 19th, 2011 by admin | No Comments

12月26日(月)の18時から「学生CGコンテスト」の企業賞を発表し、受賞作品展に向けた企画会議を行います。最終ノミネート作品の中からアドビ システムズ賞、グリー賞、ワコム賞の受賞作品を発表。そして審査委員長である原田大 [read more..]


[ch D] 「クリスマススペシャル!水江未来のアニとーく」配信

December 13th, 2011 by admin | No Comments

「クリスマススペシャル!水江未来のアニとーく」を12月22日(木)19時から配信します。 第17回学生CGコンテスト受賞決定を記念したチャンネル Dの番組第2弾として、USTREAM番組「水江未来のアニとーく」と「学生C [read more..]


[レビュー] アルスエレクトロニカによる展覧会「Poetry of Motion-うごいているせかい-」

December 13th, 2011 by hosokawa | No Comments

9月に開催されたフェスティバルの詳細をこのサイトで8回にわたって紹介したアルスエレクトニカ。レポート3で紹介したCERNとのコラボレーションプロジェクトとして創設された新しい賞「Collide@CERN」には、2008年 [read more..]


[ch D] 「テクノフォンで聴いてみよう」ワークショップレポート

December 12th, 2011 by admin | 1 Comment

12月11日に、第15回学生CGコンテストのインタラクティブ部門で優秀賞を受賞した《ジャミングギア》の作者・菅野創さんと山本雄平さんを講師にお招きして、ワークショップ「テクノフォンで聴いてみよう」を行いました。また、学生 [read more..]


[インタビュー] プライアス・アブナビ

December 7th, 2011 by hosokawa | No Comments

バンガロールという地名を聞いたことがあるだろうか? インドの南部に位置し、「インドのシリコンバレー」と呼ばれ急成長を遂げている都市である。このバンガロール在住のアーティストでリサーチャーのプライアス・アブナビ(Praya [read more..]


[ch D] 「テクノフォンで聴いてみよう」ワークショップ参加者募集!

December 2nd, 2011 by admin | 1 Comment

チャンネルDでは、学生CGコンテストに関連して12月中に3つの番組をネット配信します。審査委員や評価委員が今回選ばれた受賞作品をどのように受賞作品展で紹介するかを検討するミーティングのほか、今年度の受賞者や歴代受賞による [read more..]